4月3日発行の大分合同新聞『GXPRESS』に、SDGs(持続可能な開発目標)に
取り組む企業として山下工芸が紹介されました。
弊社は県内の放置竹林・間伐材で箸やストロー等を作るグリーンプロジェクト
を展開しており、昨今、そのような社会的問題へビジネスとして継続し取り組む
ソーシャルビジネスが注目を浴びております。

弊社社長へのインタビューとともに、放置竹林の竹を利用した「竹微粉炭」
を塗布した商品も紹介されております。



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更新日 : 2020年4月10日